秋の釣行記

RGFスタッフのサカグチです。

ここ最近の釣行記をサクッと

 

まずはこの時期恒例化しているサーフ。

ここ数年は休日になると人が殺到し釣りにならないポイントも、平日に来ればまずまず釣りになる。

朝マヅメにヒラスズキのアタリなく、太陽が出てきたあたりで沖にナブラ発生。

サイレントアサシン99Fをぶん投げて、スローにアプローチ。

ガツーンとヒットして、ギュンギュン走る。

青物ゲットです。

持って帰って食べました。

 

別の日、気になっていた河川へ、

夜明け前に満潮になるので、それより早く入り、上がり下がりを見たい。

干潮なら干上がるポイントも、大潮満潮で股下まで水がある。しかも水温低下で結構寒い。

上げ止まる前に潮の流れは止まる。貴重なデータである。満潮と同時にかなりきつい下げ潮が発生。

手前にヨレができたのでパンチライン80をドリフトで流し込んでいくと、小気味良いアタリ。

ヒラセイゴ。何故か手前のシモリに擦られて苦戦しましたw

これは、サイズに関係なく釣れたことが嬉しかったです。

 

さらに別の日、仕事終わりドブゲーム。

明暗に巨大シーバスが見えているものの、ルアーを投げると一瞬で沈む。

スレすぎですw

まあ来たからにはなんか釣りたい。

別の明暗に入っても同じく、ルアーの影を見るだけで凄い勢いで沈むシーバスw

小型のシェリーをストラクチャーギリギリに落とし込んで

どないもならんサイズですw

といった感じで秋爆とか秋のサイズ狙いとか全く無縁なサカグチでした。

 

タックル

ワールドシャウラ2953R-3

レイジー76ML

セルテートLT5000D-CXH

ストラディック3000MXG

サイレントアサシン、パンチライン、シェリー

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