深夜のアフターシーバス探し

RGFスタッフのサカグチです。

今回は冬の魚を探して、市内をランガン。

 

 

ここ最近はサーフアングラーと化していた私ですが、南紀もイマイチな事が多くなり(それでも結果を出している凄腕はたくさんいます。)、気分転換を兼ねて短時間釣行。

何時間も移動に費やさず、眠くなったら帰る、気ままに釣りができる、市内はいいですね。

フィールドはピークの時期とは違い、誰も居ない。実績がないからなんでしょうか。

もう真っ暗で何の写真なのかはっきりわかりませんが、、、、

この日は下げ潮で、潮位差もほとんどなく、秋に実績のあった明暗を適当にランガンしまくる作戦。

しかし、翌日は仕事という時間的制約もあり、寒さによる体力の損失も考えると一つのポイントに長居して魚を探すのは無意味。

自分に釣れる魚を探すことを優先に動く。

ボーズ覚悟でジョイクロw

いくつかのポイントを回り、無反応。

時間的にもラストのポイントで撃ちながら、「今日もダメかな」と思いながらゆっくり巻いていたジョイクロに重みが、、、

ゴミかかったわ

と思いながらごり巻きしてたら、バシャ!って音がしたからびっくり。

魚居ました。

アフターシーバスさん、こんばんは。ジョイクロフィッシュでございます。

短時間ですが、無事自分にも出せる魚が居ることがわかり満足してこれにて納竿といたしました。

タックル

レイジー76ML(ダイワ)

ストラディック3000MHG(シマノ)

ジョインテッドクロー178(ダイワ×ガンクラフト)

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