堰下ウェーディングゲーム

台風後は盛り上がりを見せる、紀ノ川堰下の落ち鮎パターンのウェーディングシーバスゲーム。

人気フィールドですが、合間を見つけて参戦。

 

 

RGFスタッフのサカグチです。

釣行前日には爆釣と情報が流れていたため、人が多い当フィールド。

暗いうちからエントリーするも、すでにヘッドライトがチラホラ。

一級ポイントから外れてエントリー。

濁りがきつく、暗い時間に全くアタリはないのはいつもの紀ノ川のパターンw

夜が明けて潮が上げてくると同時にサイレントアサシン120Fにガツンとやってくる手応え。

下流に向かって走ろうとする魚を無理矢理止めて

小ぶりですがパンパンのコンディションのシーバス。

量水計近くのエリアとは違い、人の姿はないので、下流へ気を使うこと無く、またストラクチャーが少ないので釣りは快適です。

その後はとあるストレッチを通らないとヒットしないことが目でみて気づく。

ちょうどそのストレッチが目の前になく流しにくい。苦戦する。

ガツンとサイレントアサシン140Sで追加。

その後はレンジが合わないのか再びサイレントアサシン120Fに変更して

ガッツリ1本追加。

それにしてもこのランカー当たり年に小物ハンターっぷりを発揮しているサカグチでした。

同行者にはスーパーランカーをゲットされ、若干ふてくされぎみです。

その後は潮位が増してきて、足が浮き始め危険を感じて納竿いたしました。

ヒットルアー

ショアラインシャイナーZバーティス140F

サイレントアサシン120F

サイレントアサシン140S等

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