増水パターンのはずが、不運続き、、、

どうも。RGFスタッフのサカグチです。

今回は本流の増水パターンのウェーディングゲーム。

みんなでワイワイ楽しいはずが、、テンション下がりました‼

 

 

この日は朝からウェーディング

アタリは忘れた頃にショートバイトの繰り返し。

先行していた石川氏が、まるで漁をしているかのように釣りまくる中、足元バラシで写真無し。腕の差を見せつけられた午前中。いやいや、勉強になりました。

 

さて、この日は休みで昼寝後、2度もの修理から帰ってきたエクスセンスCI4+4000XGMを釣具店に取りに向かう。

ウォームシャフト交換後、回転の滑らかさが消えて結局ギヤ交換。アフターはいったい何を見てくれてたのか⁉

 

滑らかさが復活してるのを確認して、いざ出陣❗

濁り薄くなってるけどギリギリセーフ。

さっそくアサシンをフルキャスト。

すぐに、ヒット。いやいや、午後最高やん⤴

パワーファイトでごり巻き、ドラグの設定ミスでどんどん糸が出るので、ドラグを締めて寄せにかかった。

するとバキッ!と鈍い音と共にテンションが抜けた。

ロッド折れたーーーーーー❗

観念してる魚を手繰り寄せキャッチ。

呆然とする私。近くで見ていたニシモト氏いわく、竿はそんな厳しい角度になっていなかったと。

買って2ヵ月のディアルーナ100MHが真っ二つ。リールの修理で実質1ヵ月も使ってない。いやいや、こりゃいかん。

テンションだだ下がりで帰路に付きました。

 

とりあえずこちらもアフターに出してみました。不良品ならいいですが。

ヒラスズキにも使えるとカタログに書いてますがあの程度で折れてたら話になりません。

帰ってきてリールを洗って巻いたら次はシャリシャリ音、もうシマノ18年新製品どうなってるのー!?

 

追記

その後の検査は傷無し、異常無し。

それぐらいの強度の竿のようです。本流ウェーディングには使えません。

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