久々のバス記事更新!

久しぶりの記事更新!!
RGFの中村敬太です。
少し記事をサボっていて、季節は進んでしまい
完全に春、一回卵を産んだ個体も見られるようになってきました…
三月終盤に話を戻します!

 

 

 

まずは25日(土)
朝イチは下流(田井ノ瀬エリア)で春にバスが差してきそうなポイントをスピナーベイト3/8ozで素早くサーチしていくとワンド入口付近で45cmクラスが釣れました!
が、釣れたバスのコンディションが良くなかったのでこのエリアを見切り、上流(井坂エリア)へ移動しました!

ここはドライブスティック6インチのノーシンカーで沖の瀬付近をドリフトさせてるとフォール中にコンっと当たり、コンディションの良い45cmアップが釣れました!

その後は続かずランガンしてまた夕方、井坂エリアに入り直し、同じ釣り方でまたしてもブリブリの45cmアップを釣ることが出来ました!

朝の1匹を除いて、後の2匹は完全にプリスポーンの個体でガッツリ流れの当たる瀬で釣れました!

26日(日)この日は朝から井坂エリアに入りましたがバスはチラホラ見えるものの食わすことが出来ず

田井ノ瀬エリアに移動し前の日釣れたポイントでヤマセンコー5インチをドリフトさせていると幸先よく45cmクラスが釣れるも後が続かないので

前日に井坂エリアで釣れた2匹をヒントに流れの当たるポイントへ移動して、瀬の落ち込み沿いを6.5インチストレートワームの2.2gネコリグで流れに乗せて転がしてくると45cmクラスのブリブリな個体を二連発することが出来ました!

そして28日
まずは井坂周辺エリアですが、先週はガンガン流れの当たる瀬の上や、橋脚の上流側に付いていたバス達が流れのヨレに付くようになってきました。

それと共に食わせるのも難しくなり、上流の水門が開いて少しでもカレントの効いている午前中がチャンスとなります。
実際釣れたのも全て午前中で、ヨレに付いてる個体ではなく、流れの当たる場所でスパテラのネコリグで食わせる事ができました!
そして下流域となる田井ノ瀬エリアは未だにエリアを掴みにくく、安定して釣れる状況ではないですが、タイミングによっては水門付近やシャローのリップラップエリアに差して来てるのでタイミングさえあえばいいバスが釣れてくれます!
田井ノ瀬エリアではアウトサイドのテトラ帯でスティールベイトのヘビダンで

次もアウトサイドの岩のヨレでビビビショット1g+スーパースティック4インチ(寸詰め)で釣ることが出来ました!
その後井坂エリアに戻り、夕まずめマグナムスワンプのネコリグで40upを追加することが出来ました!

28日以降の釣行記もまた書きます!

タックル
ブラックレーベルPF701MFB
アルファスSV
フロロ12ポンド

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